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ブログ記事一覧

見学会にご参加ありがとうございました

見学会は無事終了しました。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

今回の見学会では、
「リノベーション後の暮らし」を実際の空間で体感していただきました。

間取りやデザインだけでなく、
・暮らしやすさ
・不安がどう解消されるのか
・中古マンション×リノベのリアル etc.

を、ゆっくり感じていただく時間になったと思います。

「想像していたよりも、ずっと具体的に暮らしがイメージできました」

「不安だったことが一つずつ整理されて、前向きな気持ちになれました」

「中古マンション+リノベの全体像が、やっと理解できた感じです」

といった感想をいただきました。

クラシストでは、

物件探しからリノベーションまでを一貫してサポートしています。

「中古って大丈夫?」
「どこまで変えられる?」
「費用はどれくらい?」

そんな疑問や不安を、
実際の住まいを通して、分かりやすくお伝えすることを大切にしています。

今後も、暮らしを具体的に感じていただける見学会や相談会を開催予定です。

「いつか」ではなく、
「今の自分に合う暮らし」を考えたい方は、ぜひチェックしてみてください。

Posted by eiki

『中古 × リノベ 』 まず押さえたい POINT5

中古マンションを購入してリノベーションを考え始めると、
「決めることが多すぎて、何から考えればいいのか分からない」
という声をよく聞きます。

情報を集めれば集めるほど、
素材・設備・間取り…
判断が難しくなってしまうことも少なくありません。

リノベーションで大切なのは、
“正解を探すこと”よりも、
“順番を整えること”

ここでは、
中古+リノベを検討する際に
まず押さえておきたい5つのポイントを、
分かりやすく整理してご紹介します。


POINT① 暮らしの優先順位を決める

最初に考えたいのは、
間取りや素材ではなく「暮らしそのもの」。

・どんな一日を過ごしたいか

・何を減らしたいか

・これから大切にしたい時間は何か

今の生活と、
少し先の将来を思い浮かべながら
優先順位を整理しておくことで、
リノベ全体の軸がブレにくくなります。

図面より先に、生活を考える。
これが、後悔しないリノベの第一歩です。


POINT② 間取り・動線を整える

暮らしのイメージが固まったら、
次は間取りと動線。

・家事や身支度の流れ

・収納の位置と量

・日々の移動のしやすさ

間取りや動線は、
完成後に簡単には変えられない部分です。

「なんとなく」で決めず、
今の生活+将来の変化を少しだけ
見据えて考えることが大切です。


POINT③ 予算配分を整理する

理想を一度並べたら、
ここで現実的な整理をします。

・お金をかけたいところ

・抑えてもよいところ

・すべてをやらない選択

予算配分を明確にしておくと、
素材選びや設備選びの場面で
迷いすぎず、納得感のある判断ができます。

整理しておくと、迷わない。
これは多くのリノベ経験者が感じていることです。


POINT④ 設備(キッチン・水まわり)は「使い方」で決める

設備は、
最新かどうかよりも
自分の使い方に合っているかが重要。

・料理や家事の頻度

・掃除のしやすさ

・今の生活リズム

リノベでは、
「使う頻度」を基準に選ぶことで、
満足度の高い設備計画につながります。


POINT⑤ 素材・仕上げは最後に決める

床・壁・建具などの素材選びは、
最後で大丈夫です。

・好きなテイスト

・メンテナンス性

・予算とのバランス

好き × 現実をすり合わせながら、
無理のない選択をすることで、
長く心地よく暮らせる住まいになります。


まとめ|リノベは「順番」が大切

リノベーションは、
センスや知識が必要だと思われがちですが、
本当に大切なのは決めていく順番です。

  1. 暮らしの優先順位

  2. 間取り・動線

  3. 予算配分

  4. 設備

  5. 素材・仕上げ

この順番を押さえておくだけで、
リノベはぐっと分かりやすくなります。

Posted by eiki

まだ決めない人のための 住まいの考え方 POINT 5

― 決める前の時間も、大切にしたい ―

住まいのことを考え始めたけれど、
「まだ決めきれない」
「何が正解かわからない」

そんな気持ちのまま、
立ち止まっている方も多いのではないでしょうか。

でも、私たちは思っています。
“まだ決めない”という選択も、立派な判断だと。


POINT 1

「決めない」も、ひとつの選択です

住まいには
・買う
・借りる
・今は変えない

さまざまな選択肢があります。
今すぐ結論を出さないのは、
先延ばしではなく
状況を見極めるための時間

焦らず考えることも、
住まい選びの大切なプロセスです。


POINT 2

情報は、集めすぎなくていい

SNSや物件サイト、動画…。
住まいの情報は、あふれるほどあります。

でも実際は、
情報が多すぎるほど
「決められなくなる」ことも少なくありません。

大切なのは
✔ 自分に関係あるか
✔ 今の暮らしに必要か

必要な分だけ、必要なタイミングで。
それで十分です。


POINT 3

「気になる」は、準備が始まったサイン

「なんとなく気になる」
「少し話を聞いてみたい」

それは、
決断の直前ではなく
考え始める準備が整ったサイン

この段階で
・相談する
・話を聞く
・情報を整理する

それだけでも、
住まい選びは一歩進んでいます。


POINT 4

決断は、段階を踏んで

住まいは
いきなり決めるものではありません。

話を聞く

実際に見てみる

条件や気持ちを整理する

納得して決める

この順番で大丈夫。
答えを急ぐ必要はありません。


POINT 5

「納得できる今」が、あなたの正解

・腑に落ちる
・不安が減る
・自分で選んだと思える

この感覚がそろった時が、
あなたにとってのベストタイミングです。

早い人が正解でも、
迷わない人が正解でもありません。

納得できる“今”が、あなたの正解。


中古 × リノベで、決める前からサポートします

私たちは
中古マンション探しから
リノベーションまでを
一貫してサポートしています。

・まだ買うと決めていない
・相談だけしたい
・整理から手伝ってほしい

そんな方も大歓迎です。

住まいのこと、
決める前から一緒に考えませんか。

Posted by eiki

新年に考える!無理しない住まい選び POINT 5

新年に考える !無理しない住まい選びPOINT 5

新年になると、
「このままの暮らしでいいのかな」
「住まい、そろそろ考えた方がいい?」
そんな気持ちがふと浮かぶことがあります。

でも、住まいのことは
勢いで決めなくていいもの。

ここでは、
新年に住まいを考え始めた方に向けて
無理をしないための5つの視点をまとめました。


POINT 1

「今の気分」だけで決めない

年末年始は、
時間に余裕があり、家にいる時間も長く、
気持ちが動きやすい時期です。

その時に感じた
「変えたい」「動きたい」という気持ちは大切。
でもそれが、
日常に戻った自分にも当てはまるか
少し立ち止まって考えてみることも大事です。

落ち着いた時の感覚を
基準にしても、遅くはありません。


POINT 2

比較しすぎない

SNSや物件情報を見ていると、
どれも良く見えて迷ってしまうもの。

そんな時は、
選択肢を増やすよりも
自分にとっての優先順位を整理することが大切です。

すべてを叶えようとしなくていい。
いらない条件を減らすことで、
本当に必要なものが見えてきます。


POINT 3

不安=失敗ではない

「不安がある=決断できない」
そう思われがちですが、実は逆です。

不安がある人ほど、
慎重に考え、後悔しにくい選択ができます。

不安は
・聞く
・確かめる
・整理する
ことで、安心に変えられるものです。


POINT 4

いきなり決めなくていい

住まいの検討は、
一度で答えを出す必要はありません。

・相談してみる
・内覧してみる
・話を聞く

「決める」ではなく
確認するための一歩からで十分です。


POINT 5

自分のペースを守る

住まい選びに
早い人が正解、迷わない人が正解、
ということはありません。

大切なのは、
自分が納得できるタイミング。

周りと比べず、
自分のペースで考えていいのです。


【まとめ】

新年に住まいのことを考え始めたなら、
それだけで、もう一歩前に進んでいます。

決めなくていい。
でも、考えた時間は無駄になりません。

クラシストでは、
中古マンション探しからリノベーションまでを一貫してサポートしています。

「まだ決めていない」
「何から始めたらいいかわからない」
そんな状態からのご相談も、よくあります。


住まいのこと、
少し整理してみたいだけでも大丈夫です。

今の気持ちを
言葉にするところから、一緒に始めてみませんか?

Posted by eiki

年末年始の休業日

今年もたくさんのご縁をいただき、
心より感謝申し上げます。

────────────
■ 年末年始休業期間
12月28日(日)~1月5日(月)

1月6日(火)より通常営業いたします。
────────────

休業期間中にいただいた
お問い合わせ・ご連絡につきましては、
1月6日(火)以降、順次対応させていただきます。

来年も、
「暮らしが心地よくなる住まいづくり」を通して
皆さまのお役に立てるよう努めてまいります。

どうぞ良いお年をお迎えください。

有限会社クラシスト スタッフ一同

Posted by toki

お正月飾りワークショップを開催しました

 

先日、お正月飾りのワークショップを開催いたしました。
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。

水引や稲穂、南天、松、菊など、
日本のお正月に馴染み深い素材を使い、
それぞれの感性を大切にしながら制作していただきました。

同じ材料を使っていても、
仕上がりはひとつひとつ異なり、
参加者の皆さまの個性が感じられる
とても素敵なお正月飾りが完成しました。

制作の時間を通して、
新しい年を迎えるための気持ちを整え、
穏やかなひとときを共有できたことを
私たちも大変うれしく思っております。

新しい一年が、
皆さまにとって健やかで実り多い年となりますよう、
心よりお祈り申し上げます。

今後も、
暮らしを楽しむきっかけとなる
ワークショップやイベントを企画してまいります。

Posted by eiki

断捨離!今年の暮らし癖を整えるポイント5

 

断捨離!!

「今年の暮らし癖」を整えるという考え方

― 大掃除の前に、まず見直したいPOINT5 ―

年末が近づくと、
「そろそろ大掃除をしないと」
「片づけなきゃ…」
と気持ちが焦ってきます。

でも、実際に多くの方が感じているのは
“片づけても、すぐ元に戻ってしまう”という悩み。

その原因は、
物の量だけでなく
暮らしの中に染みついた「癖」にあることがほとんどです。

クラシストでは、
断捨離や整理収納を
「捨てる作業」ではなく
暮らしを整え直すプロセスとして考えています。

今回は、大掃除の前に取り入れてほしい
「今年の暮らし癖を整えるPOINT5」をご紹介します。


POINT1|場所

まずは「今年いちばん散らかった場所」を1つ見つける

家全体を見渡す必要はありません。
まずは、今年いちばん散らかりやすかった場所を
1か所だけ思い出してみてください。

・リビングのテーブル周り

・ダイニングの一角

・寝室のベッド周り

・玄関の棚や床 など

暮らしの癖は、
必ず「散らかる場所」に正直に表れます。

どこから手をつけるか迷ったら、
いちばん使う場所・いちばん目に入る場所を選ぶのがおすすめです。


POINT2|理由

なぜ散らかったのか、理由を3つだけ書き出す

次に、その場所が散らかった理由を
3つだけ書き出してみます。

例)

・物が多すぎる

・戻す場所が決まっていない

・動線が悪く、仮置きしてしまう

ここで大切なのは、
「自分がズボラだから」「性格の問題」と考えないこと。

多くの場合、原因は
暮らしの仕組みや間取り、収納計画にあります。

理由が言語化できると、
無理な断捨離をしなくて済むようになります。


POINT3|分類

「迷った物」を種類で分けて考える

いきなり捨てようとすると、
断捨離は必ず止まります。

そこでおすすめなのが、
“迷った物”を種類ごとに分けること。

・紙類(取扱説明書・保険・学校関係)

・食器

・ストック類

・衣類

・思い出の物 など

「どのジャンルで迷っているのか」が見えると、
どこでつまずいているのかが整理されます。

これは、
後の収納計画や間取り改善にもつながる重要なヒントです。


POINT4|暮らし

来年、どんな暮らしがしたいかを書き出す

断捨離は、
「何を捨てるか」ではなく
「どんな暮らしをしたいか」から考える方がうまくいきます。

・余白のある部屋で過ごしたい

・朝の準備が楽な家にしたい

・探し物をしない暮らしにしたい

理想の暮らしが見えると、
「今の家に必要な物・必要ない物」が
自然と分かれてきます。


POINT5|手放し

今は簡単に。3つだけ手放す

最後は、行動です。

今すぐ
3つだけ手放してみましょう。

・期限切れのストック

・読まなくなった雑誌

・使っていない物

大切なのは量ではありません。
今の気持ちを少し軽くして、年末の大掃除に移行していくこと。


断捨離の先にあるのは「暮らしやすい家」

クラシストがリノベーションのご相談を受ける中で感じるのは、
「片づかない」「物が減らない」という悩みの多くが、

・収納量が合っていない

・動線が暮らしに合っていない

・間取りが今の生活とズレている

といった、
空間の問題であるということ。

断捨離は、
「今の家が本当に暮らしに合っているか」を
見直すきっかけにもなります。


中古 × リノベで「片づけやすい家」へ

クラシストでは、
中古マンション探しからリノベーションまでを一貫してサポートし、
“片づけやすく、快適な暮らしが続く家”をご提案しています。

「片づけてもすぐ散らかる」
「暮らしを根本から整えたい」

そんな方は、
お気軽にご相談ください。

Posted by eiki

物が減ると変わる!暮らしを軽やかにするポイント5

 

物を減らすと、暮らしはどれだけ変わる?

「部屋が狭く感じる」「朝の準備がバタバタする」「気持ちに余裕がない」
そんな日々のちょっとしたストレスは、実は“物の数”に左右されているのかもしれません。

物が多いほど、
探す時間も、片づけるストレスも、判断する数も増えていきます。

逆に、
ほんの少し物を減らすだけで、暮らしは驚くほど軽やかに変わります。

この記事では、
「物が減ると暮らしにどんな変化が起きるのか?」
クラシストがこれまでのリノベーション事例から感じてきたリアルな変化を、5つのポイントにまとめてご紹介します。


1|空間に“余白”が生まれる

物が減ったときに一番最初に感じる変化は「視界」です。
同じ広さの部屋でも、視界がスッと通るだけで体感的な広さが大きく変わります。

 ・部屋が明るく見える

 ・気持ちが落ち着く

 ・朝起きた時の“今日のはじまり”が気持ちよくなる

この“余白”は単なる贅沢ではなく、
これから暮らしを整えていくための大切な土台です。


2|時間が生まれる

物の数が減るだけで、探しものが減ります。
そして“どこに戻すか迷う場所”もなくなるため、動線が最短に。

 ・朝バタバタしなくなる

 ・身支度が驚くほどラクになる

 ・家事に追われる感覚が軽くなる

結果、1日の中に確かな“余白の時間”が戻ってきます。


3|気持ちが軽くなる

物が減ると、選択肢が減り、判断が早くなります。

 ・どれを着る?

 ・どれを使う?

 ・どこに置いた?

こうした小さな選択のストレスが減るだけで、
気づけばイライラする場面が少なくなります。

「気持ちが疲れにくくなる」のは、
実は暮らしの質を大きく上げるポイントです。


4|お金のムダが減る

物を減らすと、お金の使い方まで変わります。

 ・衝動買いが減る

 ・ストック買いのやりすぎがなくなる

 ・“本当に必要な物”を選べるようになる

結果、家計にゆとりが生まれ、
“必要な物だけを持つ暮らし”へ自然に整っていきます。


5|“好き”に時間とお金を使えるようになる

物の管理に使っていた時間やお金が減るほど、
人生の主役が“自分”に戻ってきます。

 ・自分時間が増える

 ・好きなことに向き合える

 ・心が満たされやすくなる

物を減らす本質は、
「好きなことに戻る時間を増やす」こと にあります。


暮らしをもっと心地よくするために|クラシストのご提案

物を減らしていくと、
「収納の使いにくさ」
「間取りの動線の悪さ」
「もっとカスタマイズしたい場所」
が見えてくることがあります。

クラシストでは、
中古マンション × リノベーション により、
お客様の暮らしに合わせて“土台から整える”お手伝いをしています。

 ・収納計画を見直したい

 ・今の間取りが使いづらい

 ・住まいをアップデートしたい

そんな方は、どうぞお気軽にご相談ください。

あなたの暮らしがもっと心地よくなるヒントを、
一緒に見つけていきましょう。

Posted by eiki

中古リノベ成功のカギ|後悔しないための5つのポイント

「中古マンションを買ってリノベーションしたいけど、何から始めればいいの?」
そんな方のために、今回はリノベ経験豊富なクラシストが“成功のカギ”を5つにまとめました。
後悔しない住まいづくりのために、ぜひチェックしてみてください。

1. 目的を明確に!

どんな暮らしがしたいのか、家族やパートナーと共有しましょう。
「ナチュラルな空間でリラックスしたい」「テレワークがしやすい間取りにしたい」など、
具体的にイメージしておくと、素材や設備の選び方がブレにくくなります。

💬 プロのひとこと:
クラシストでは“暮らしのヒアリングシート”を使い、理想の生活像を一緒に整理しています。


2. 予算の上限を決めよう!

リノベでは「せっかくなら…」と追加したくなるもの。
最初に上限と“予備費(10〜20%)”を設定しておくと安心です。

💬 ポイント:
予算内に収めるには、優先順位の明確化がカギ!
「キッチン」「床材」「収納」など、どこにお金をかけるか決めましょう。


3. 持ち物の量を把握しよう

収納計画の出発点は、今あるモノを知ること。
プランを考える前に、持ち物の種類と量を確認しておきましょう。

🧺 ポイント
リノベを機に“断捨離”するのもおすすめ。
「持たない暮らし」が叶うと、空間にも心にもゆとりが生まれます。


4. 物件の状態&規約をチェック!

中古マンションの場合、建物の状態や管理体制の確認は必須です。
修繕履歴・共用部の管理状況・耐震性などをチェックしましょう。

🏢 注意ポイント:
ペット飼育や床材の防音規定など、管理規約の制限にも要注意!


5. 信頼できるパートナー選び

リノベは“パートナー選び”で結果が大きく変わります。
ワンストップで「物件探し+リノベーション」をサポートできる会社なら、
打ち合わせや工程管理がスムーズです。

💬 クラシストでは:
物件探しから設計・施工まで一貫対応し、安心の住まいづくりをサポートしています。


中古リノベを成功させるには、「準備」と「パートナー選び」がポイント。
クラシストでは、ショールームで実際の空間を体感しながら相談できます。
ご予約・お問い合わせは メールか電話でお願いします。

 

Posted by eiki

今がチャンス!国の制度でお得に窓リノベ 『先進的窓リノベ2025事業』

冷暖房の効きが悪い、結露や騒音が気になる…。
その原因の多くは「窓」。

いま国の補助制度を使えば、高性能な窓リフォームがとてもお得にできます。クラシストが申請~工事までワンストップでサポートします。

こんなお悩みに効きます

・夏は暑く冬は寒い/光熱費を抑えたい

・結露やカビ対策をしたい

・外の音・室内の音漏れを減らしたい


補助のポイント

・対象工事:内窓(二重窓)設置/窓交換(サッシごと)/ガラス交換 など

・対象住宅:戸建・マンションどちらもOK(管理規約の範囲内)

・期間:国予算がなくなり次第終了(早期終了の可能性あり)

・補助額:工事内容・窓サイズ・性能に応じて加算

・申請:当社が無料代行(必要書類の取得~申請までサポート)

※制度の詳細・期間や要件は国の発表に準じます。まずは無料相談で最新条件をご案内します。


工事は短時間・暮らしへの負担少なめ

・内窓の設置:1窓あたり約60~90分

・リビングだけのプチリフォームも可

・大掛かりな解体なし、当日から効果を実感できます


イメージ画像

内窓で断熱・防音を高め、結露を軽減&冷暖房効率アップ

まずは無料相談(最短3ステップ)

  1. 現地調査・ヒアリング(無料)
    窓のサイズ・方角・お悩みを確認。最適な工法と製品を選定します。

  2. お見積り&補助額の試算
    補助適用後の実質自己負担を明確にご提示。

  3. 申請代行~施工
    工期は半日~1日が目安。完成後もアフター対応いたします。


よくある質問

Q. マンションでもできますか?
A. できます。内窓やガラス交換は共用部に影響しにくく、採用されやすい工法です。管理規約の確認もお手伝いします。

Q. 何か用意するものは?
A. 図面や管理規約、建物情報など。わからない場合も当社が確認します。

Q. どれくらいお得になりますか?
A. 窓数・サイズ・性能によって変わりますが、体感として自己負担が約半分前後になるケースが多いです(詳細は現地確認後に算出)。


いますぐご相談ください

補助制度は予算到達で終了します。
「リビングの窓だけ」など補助額が5万円以上になれば小規模でもOK
メールか電話で無料見積りをご依頼ください。

カテゴリ
住宅リフォーム

Posted by eiki